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高級感のある手帳カバーをプレゼントしよう!おすすめの手帳カバーもご紹介

手帳カバーは手帳を汚れや水から守ってくれたり、手帳に高級感を出してくれたりするアイテムです。社会人にとって1つは持っていたいアイテムではないでしょうか?

プレゼントに手帳カバーを検討されている方は、どのような選び方があるのか分からずに迷っている方も多いでしょう。

せっかくプレゼントするのであれば、贈る方に合ったものをプレゼントしたいですよね。

そこで本記事では、プレゼントに贈りたい手帳カバーの選び方や予算などを詳しくご紹介します。

また、こだわり抜いた牛本革を使用し、オリジナルレザーからオーダーメイドで作れるJOGGOの手帳カバーもご紹介。ぜひ、手帳カバーのプレゼントを選ぶ際の参考にしてみてください。

手帳カバーのプレゼントの選び方

手帳カバーのプレゼント

スケジュール管理はスマホやPCでも行えますが、あえて手帳を選ぶ人も多いものです。そんな手帳派の方には、手帳を使いやすくする「手帳カバー」をプレゼントすると喜ばれます。

手帳カバーはサイズ・素材・機能性などその種類はさまざまです。手帳派の人へ贈るなら、それらをチェックして、より喜ばれるものをチョイスしましょう。

手帳のサイズで選ぶ

手帳のサイズで選ぶ

まずは手帳で大事なポイントとなるサイズから見ていきましょう。手帳のサイズは使う人の好みやシーンで変わるので、事前のリサーチが大事です。ここではA6、B6、A5、B5サイズをご紹介します。

A6サイズ

ご紹介する手帳のサイズで最も小さいのが、A6サイズです。105×148mmで文庫本と同じコンパクトサイズとなります。A4サイズの1/4と片手でも持てる大きさで、電車内などどこでも開ける点がメリットです。携帯しやすく、小型のカバンでも十分に収まります。

A6サイズのデメリットは、サイズが小さいので書き込めるスペースが減る点です。A6サイズの手帳は、書き込む量が少ない人や携帯性を重視したい人に向いています。

B6サイズ

B6サイズは128×182mmで、単行本と同じサイズです。小型なA6サイズよりも一回り大きく、片手でも持てます。

B6サイズは大きさと持ち運びやすさのバランスがよく、社会人・学生問わず多くの人から人気です。そのため、B6サイズの手帳が最も種類が多いともいわれています。

A5サイズ

A5サイズは148mm×210mmで、教科書と同じサイズです。コンパクトなA6を倍にした大きさで、文庫本を2冊並べたサイズ感です。

A5サイズはその大きさから書き込むスペースも多く、1日の予定もたっぷり書けます。そのため、日記を書いたり毎日の予定を細かく書いたりしたい人におすすめです。

ただ教科書サイズになるので、小型のカバンに収納するのは難しくなります。片手では持ちにくく机などが必要で、どこでもサッと使える大きさではありません。

B5サイズ

一般的な手帳の規格で最大となるのがB5サイズです。265×188mmで、ノートや週刊誌などと同じサイズです。

B5サイズのメリットといえば、やはりその大きさです。書き込むスペースも大きく、「ノートと併用したい」人に向いています。しかしその大きさから収納できるカバンの大きさも限られるため、手帳の活用率が高いビジネスパーソンや学生の方におすすめです。

素材で選ぶ

手帳カバーの素材は、主に本革合皮布地ビニールがあります。合皮やビニールは価格も安く、防水性もあります。しかし耐久性は低く、使い込むとすぐボロボロになってしまう点はデメリットです。

プレゼントとして手帳カバーを贈るなら、素材は高級感がある本革がおすすめです。耐久性が高く、使うごとに風合いが変わる美しさは本革でしか味わえません。

牛革には、大きく分けて5つの種類があります。生後6カ月ほどの仔牛の革であるカーフスキンは希少性が高く、生後6カ月~2年程度のキップスキンは少し厚手です。

また出産経験のある成牛の革はカウハイドといい、雄牛よりも薄く柔らかさがあります。生後3カ月から6カ月以内に去勢された成牛の革はステアハイドといい、厚みとバランスがよく一般的な革として人気です。

去勢されていない雄牛の革ブルハイドは厚みや耐久性がトップクラスですが、食用の牛と比べ流通量は多くありません。

革アイテムが好きな人に贈るなら、ぜひ革の種類にもこだわってみてください。

ペンホルダーやしおりの有無で選ぶ

手帳にはペンなど筆記具が欠かせません。筆箱を持ち歩く習慣がない限り、手帳カバーにはペンホルダーがあるものをおすすめします。また手帳は必要な時にサッと取り出す必要があるので、しおりが付いているとさらに便利です。

せっかく手帳カバーを贈るなら、機能性の高さにも注目してみてください。

手帳の開閉パターンで選ぶ

1日に何度も開く手帳カバーですから、開閉のしやすさもポイントです。サッと開閉したいなら、マグネットやボタンタイプが使いやすくなります。

資料や写真などを挟みたいなら、ファスナータイプやゴムタイプがおすすめです。またベルトタイプなら厚みが増してもきちんと閉じられますし、上品な雰囲気になります。

名刺やカードの収納有無で選ぶ

打ち合わせに手帳を持っていく場合、その場で初対面の方に会うケースも少なくありません。手帳カバーに名刺やカードが収納できれば、そんな時のために予備の名刺も挟めます。

リフィル量が多い場合はリングタイプで選ぶ

リフィルの量が多い、または増えていく可能性がある人なら、手帳カバーはリングタイプがおすすめです。写真や資料といった細かい資料をリフィルに入れると紛失を防げますし、後から順番を変えられます。

手帳カバーのプレゼント予算

予算のイメージ画像

プレゼントとして手帳カバーを贈る場合、予算の相場は1万~4万円程度です。相手との関係性でも予算は大きく変わりますが、目安の1つとして知っておきましょう。

ハイブランドの手帳カバーなら5万円程度と高額な場合もあります。しかしハイブランドにこだわらなくても、高品質な本革オーダーメイドの手帳カバーなら1万円以下で購入できます。

後ほどプレゼントにおすすめの手帳カバーをご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

高級感のある革製品が揃う!人気ブランドJOGGOの特徴

JOGGOはバングラデシュ発のオーダーメイド革製品ブランドです。本革だけを使ったオリジナルアイテムを、職人が一つひとつハンドメイドで制作しています。

手帳カバーをはじめ、カバンやバッグといった革製品からブックカバーやペンケースなどのステーショナリー、革財布にコインケース、名刺入れ、定期入れ、パスケース、キーケースやスマホケースといったさまざまな革小物を作っていて、カスタマイズによって世界に1つだけのオリジナルアイテムをリーズナブルに作れるブランドです。メンズ・レディースとも使いやすい革製品を手に入れられますよ。

14種類の本革からカスタマイズができる

JOGGOは全てのアイテムでカラーカスタマイズができる点が特徴です。一点ものにふさわしい高品質の「JOGGOオリジナルレザー」は全14色あり、期間限定で新しい色が出る場合もあります。

スマホ上でも簡単にカラーカスタマイズでき、ご注文も手軽です。贈る相手の好みや雰囲気を考え、その人だけのオリジナル手帳カバーをデザインできます。

名入れが無料

JOGGOの革小物は、手帳カバーを含めて全て無料で名入れを刻印します。ゴールド・シルバー・型押しの3種類から選択でき、カスタマイズしたアイテムにお名前やイニシャルを刻みます(選べる種類は製品によって異なります)。

また、高級感のある濃紺の化粧箱とシルバーのリボンでオリジナルラッピングもいたします(有料)。メッセージカードも添えられ、特別なギフトにふさわしいオプションを取り揃えました。

オーダーメイドなのにお手頃価格

JOGGOの革製品は本革オーダーメイドの手帳カバーでも、1万円以下とリーズナブルな価格を実現しています。使う牛革は全て高級グレードで、ハンドメイドならではのぬくもりと手に吸い付くような柔らかさがあり、使い続けると上品な艶と光沢感が出てきます。

JOGGOでは、バングラデシュの祝祭「イード」で捧げられる食用の牛革のみを使用します。食用後に発生する牛革を有効活用し、リーズナブルかつサスティナブルなものづくりを行っているのです。

プレゼントにおすすめのJOGGO手帳カバー3選!

ジョッゴの手帳カバーおすすめ

本革ブランドJOGGOでは、プレゼントにふさわしい手帳カバーを3種類ご用意しています。どの手帳カバーもカラーカスタマイズでき、機能性にもこだわっています。メンズ・レディースを問わないので、とっておきのギフトにふさわしいアイテムです。

レザーウォレットなどほかの革小物とお揃いにしたり、大切な方とペアで持ったりするのもいいですね。

手帳カバー(A5)

手帳カバー(A5)
手帳カバー(A5) ¥9,790(税込)

8カ所のカラーリングができるA5サイズの本革手帳カバーです。ペンやカードも一緒に収納できる多機能タイプで、ちょっとしたメモや付箋なども挟めます。またしおりは2本つけており、本革を贅沢に使用したシンプルなデザインです。

ペンホルダーは太いペンも収納でき、万年筆などさまざまなペンを持ち歩けるようにしました。ベルト部分は丸みのあるかわいいデザインで、厚みがある手帳もきちんと閉じられます。

しおりやベルト部分もカラーカスタマイズでき、内側だけ派手な色にするのも可能です。配色パターンは何通りもあり、メンズ・レディース問わず、使うシーンや年齢も関係なくオリジナルの手帳カバーをデザインしていただけます。

大型のA5サイズは手帳をノート代わりに使う人やビジネスパーソンにおすすめです。「ほぼ日手帳カズン」「EditA5」を使っている人は、こちらのA5サイズがピッタリです。

手帳カバー(A6)

ジョッゴの手帳カバー(A6)
手帳カバー(A6) ¥7,590(税込)

8カ所のカラーカスタマイズができる、A6サイズの本革手帳カバーです。ベルト部分も本革仕様で、さまざまな厚みの手帳に対応できます。2本のしおりは高級本革を使用しており、カードポケットと広めの多機能ポケットを付け機能性も重視しました。

裏地には高級シャンタン生地を使っており、手帳を広げた時も高級感があります。ペンホルダーは1つで、万年筆など太いペンも収納可能です。

A4の1/4であるA6サイズは、持ち運びやすいサイズながら十分な情報量を書き込めます。「ほぼ日手帳オリジナル」をお使いの方は、こちらの手帳カバー(A6)がピッタリです。

手帳カバー(ほぼ日手帳WEEKS)

ジョッゴの手帳カバー(ほぼ日手帳サイズ)
手帳カバー(ほぼ日手帳WEEKS) ¥8,690(税込)

シャープなベルトがスタイリッシュな、「ほぼ日手帳WEEKS」用の本革手帳カバーです。カラーカスタマイズは6カ所でき、内側をカラフルにして大人のおしゃれを楽しめます。

本革のしおりが1本ついており、差し色にするとよりスタイリッシュになります。ほぼ日手帳WEEKSは片手でも持ちやすい細長い形が特徴です。本革の手帳カバーはしっかりと作ってあるので、片手で持ってもカバーが曲がりません。

スリムな形状で取り出しやすく、いつでもどこでも、思いついた時にサッと取り出して書ける点が魅力です。

プレゼントにふさわしいおしゃれな手帳カバーをお探しなら、ぜひJOGGOのアイテムをギフトにご検討ください。

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プレゼントで喜ばれる名刺入れの選び方は? 上品なおすすめ商品を紹介

ビジネスの場でよく使う名刺入れは、プレゼントで喜ばれる品の1つです。名刺入れは相手の第一印象を左右するからこそ、慎重に選びたいですよね。でも、名刺入れをプレゼントするにあたって、どのような名刺入れを選ぶべきか迷っている人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、名刺入れを選ぶときのポイントや具体的な選び方、予算の目安を解説します。
また記事の後半では、14色のオリジナルレザーからカスタムオーダーできる「JOGGO」のおすすめ名刺入れもご紹介。プレゼントする相手の好みや利用シーンを想像しながら、名刺入れの候補を絞ってみてください!

プレゼント用名刺入れを選ぶときのポイント

名刺入れを好きなブランドやデザインで選ぶこともありますが、ビジネスシーンで使用するなら誰の前でも恥ずかしくない名刺入れをプレゼントに選びたいものですよね。

名刺は、社会人にとっては欠かせない重要ツールです。ビジネスは挨拶と名刺交換からスタートするため、名刺を渡すときに第一印象が決まってしまうともいえるでしょう。名刺交換には自己紹介や連絡先を知らせる役割があると同時に、コミュニケーションや事業内容をアピールする方法としても使われます。

そんな重要な役割の名刺を収納するアイテムが名刺入れです。ビジネスの大事なシーンだからこそ印象に残るよう素敵な名刺入れをプレゼントすればきっと役に立つはず。

ここでは、名刺入れを選ぶときのポイントを、2つご紹介します。

派手すぎないカラーで選ぶ

ビジネスにおいて名刺交換は重要です。その際、名刺入れが派手すぎる色だと場合によってはネガティブな印象を与える可能性があります。

例えばアパレルや美容業界であれば、大胆な色でもファッションとして受け入れられる場合が多いです。逆に金融業界などの場合は、派手なカラーの名刺入れはあまりよい印象を与えないことがあります。

上記のとおり業界によるとはいえ第一印象を左右する大事なシーンですから、名刺交換をする相手がどんな方でも、好印象を与える派手すぎないカラーで選ぶのがオススメです。

名刺入れをプレゼントする相手がメンズなら、ブラックやブラウン・ネイビーなどのダーク系の色がおすすめです。レディースなら、ダークな色に加え女性らしい柔らかさを演出できるベージュ・オフホワイト、パステルカラーなら淡く派手すぎないピンク・オレンジ色も喜ばれるでしょう。

また、どこでもさっと取り出せるシンプルなデザインのものを選ぶことも大事なポイント。JOGGOの名刺入れは14色のオリジナルカラーと、シンプルなデザインが特長です。スタイリッシュなメンズでも、かわいいレディースでも、お好きな色にカスタマイズしながら、こだわりのある名刺入れをオーダーメイドできます。

実用性で選ぶ

ビジネスの挨拶の場で登場する名刺入れは、派手すぎないカラーであるとともに、使いやすく実用性の高いものを選ぶことがおすすめです。

名刺はビジネスで初めて会う方と交換することも多く、名刺入れから名刺を取り出す際に手元を見られるため、緊張してうまく取り出せないこともあります。名刺入れを使うシチュエーションを考えると、すぐに取り出せる実用性に優れた名刺入れを持っていると安心できるのではないでしょうか。

また、取り出した名刺が汚れていたり、角が折れるなどして傷ついていたのでは相手に失礼になりますよね。このため、名刺入れのなかで汚れたり傷つかないようにしてあったりする、縫製のよいものをチョイスするのもポイントです。

JOGGOの名刺入れは、職人の手で一つひとつ丁寧に作られているハンドメイドの製品。完成後のチェック体制もきちんと確立されているため、縫製がしっかりできているものをお届けしています。

名刺入れを選ぶときのそのほかの基準

おしゃれで素敵な名刺入れをプレゼントする際は、カラーや機能性のほかにも基準にしたい点があります。

ここでは、名刺入れをより選びやすくするためのポイントを3つご紹介します。

素材で選ぶ

名刺入れの素材には、革・アルミ・プラスチック・ステレンス・木製など多様な種類があります

まずは、それぞれの素材の特徴を知り、プレゼントを贈る相手にふさわしいかどうか確かめましょう。

仕事をしていると、メンズ・レディースにかかわらず欠かせないアイテムとして、革靴や革鞄、革財布、コインケースなどの革小物を使う方が多くいらっしゃいます。普段から革製品にこだわってビジネスアイテムを揃えている方へのギフトなら、名刺入れも革の素材を選ぶことがおすすめです。

革には、手に取った際のなじみやすさや上品さなどのメリットがあります。また、革にも種類があり、牛革、馬革、使用する部位によっても表情やなめらかさが変わってきます。、

たとえ名刺を出し入れする際に爪などで傷つけてしまったとしても、経年変化も手伝って、使う人だけのオリジナルの名刺入れに育てることもできます。

このように、革製品は使い込むことによって色の変化や味わい深さが増す素材。JOGGOの本革名刺入れなら、上品でありながら末永くお使いいただけるよう耐久性に長けた高品質の本革を使用しているため、あらゆるビジネスシーンで使いやすくなっています。

アルミ

スタイリッシュで軽い素材のアルミでできた名刺入れも販売されています。業種によっては問題なく使える素材ですが、ややカジュアルで軽い印象を与えてしまいがちです。また、アルミの名刺入れには収納ポケットがついていないものも多いため、不便さを感じるかもしれません。高齢の方や名上の方などへのプレゼントには適さない素材といえそうです。

プラスチック

プラスチックの名刺入れもアルミ素材の名刺入れと同様、名刺交換をする相手に少し安価なイメージをを与えてしまいがちです。

ただプラスチックの名刺入れのなかにはスタイリッシュなものもあり、軽くお手入れもしやすいので、遊び感覚で2つ目の名刺入れを持ちたいなどという方へのプレゼントには喜ばれるのではないでしょうか。

ステンレス

ステンレスの名刺入れは耐久性が高く、アルミに比べると高級感があります。アルミ素材の名刺入れと同様収容数は少ないため、使いにくいと感じる人もいるようです。

その一方、名刺をきれいに保管しておけるメリットもあるので、普段使いではなく保管用に使いたい方にはおすすめです。

木製

木製の名刺入れの特徴は、手になじむこと。革の名刺入れと同様に長く持てば持つほど味わいが出てきます。

木製の名刺入れはあまり見かけないことから、持っているだけで印象に残りやすく、ビジネスシーンでは目立つ名刺入れになるでしょう。ただし、木製の名刺入れは名刺の収納数が少なく、いざという時に名刺が入っていないと慌てることもあるので注意が必要です。

名刺が入る枚数で選ぶ

名刺入れは、素材や形状によって名刺が入る枚数が変わってきます。名刺をたくさん使う営業職の方や名刺交換を頻繁にする人は50枚ほど、それほど名刺交換をしないという方は20枚ほどで大丈夫でしょう。

名刺入れには、マチがあるタイプとないタイプがあり、収納できる枚数も違います。プレゼントする相手が、普段何枚くらい名刺を使うのか、名刺を交換する頻度がどれくらいなのかなどをあらかじめ調べておくと、名刺入れもぴったりのものを選びやすくなります。

  • マチがあるタイプ

マチがあるタイプの名刺入れは50~100枚は収納できます。名刺入れそのものに、厚みが出るので、プレゼントする相手が普段どこに名刺入れをしまっておくのかも調べておくと安心です。

  • マチがないタイプ

マチがないタイプの名刺入れは15~20枚ほどの収納数です。スリムなのでズボンなどのポケットにもコンパクトに収まり、スマートなスタイルを気にする方にもおすすめです。

JOGGOの本革名刺入れは名刺が30~50枚は入りますが、スリムで収納力にも優れているため、名刺交換を頻繁にする営業職の人などにも使いやすくなっています。

名刺をプレゼントするときの予算は?

名刺入れをプレゼントするときは、予算も考慮しましょう。素材によって名刺入れの価格はさまざま設定されていますが、一般的には、5,000~1万2,000円程度でプレゼントを考える方が多くいらっしゃいます。

名刺入れをプレゼントする際は、相手が社会人である場合が多いため、贈る方の年齢や好みの素材や機能性に合わせた予算を考えてみましょう。

たとえばJOGGOの製品ですと、本革名刺入れが7,590円(税込)からと大変リーズナブル。牛革でも手になじみやすい素材を使用しているので、お若い方だけでなく年齢の高い方まで幅広い層の方へのギフトにおすすめです。

JOGGOなら本革で作られたオリジナル名刺入れをプレゼントできる!

JOGGOの本革製オリジナル名刺入れ

JOGGOの名刺入れは、高品質の牛革を使用し、職人の手で一つひとつ丁寧にハンドメイドされています。しかも、本革なのにリーズナブルな価格で購入できるのもうれしいポイント。JOGGOのオーダーメイドなら、人とはかぶらない、自分だけのオリジナル名刺入れを手に入れられます。

また、カスタム・名入れも可能なので、プレゼントする相手の好みに沿った、特別感のあるプレゼントになることは間違いありません!

ここでは、JOGGOおすすめの名刺入れについて詳しく紹介します。

14色のオリジナルレザーで自由にカスタマイズ

JOGGOの名刺入れは、14色のレザーを組み合わせてオーダーメイドできるため、メンズ・レディースを問わずお好みのデザインを作れます。

こだわりの詰まったJOGGOのオリジナルレザーで名刺入れをプレゼントすれば、贈られた方にも喜んでもらえるのではないでしょうか。

今なら期間限定色も見逃せない!

JOGGOでは、その時々で期間限定のオリジナルカラーをご提供しています。

▼今だけ期間限定色も登場!不定期なのでお早めに

>>限定色をさっそく見てみる

シトリンゴールド

幸福・希望・富といった意味をもつ宝石”シトリン”をイメージした、柔らかな輝きのゴールド。暖かく奥深さを持った上品な色合いは、あなたのコーディネートにやさしく溶け込みます。

パールホワイト

雪のような白さと、パールのきらめきを持つ、洗練されたホワイト。見るものの視線と心を奪う輝きは、シックになりがちな冬の服装のアクセントにピッタリ。

JOGGOのオリジナルカラー期間限定色は、季節を楽しめる色である点も特長です。ぜひ早目にお試しくださいね!

より高級感のあるENISHIシリーズも必見

JOGGOのENISHIシリーズとは、日本の職人が1000年以上の歴史がある姫路の国産革「姫路レザー」を使って一つひとつ丁寧に作り上げた革製品のシリーズです。

姫路レザーは、革本来の表情が楽しめるようにタンニン(植物由来)の多い加工法や染料のオイルを採用した、表面のなめらかさが特徴のスムースレザーです。時間を経つごとに表れる唯一無二の色味や風合い、上品な艶感を存分に楽しめるのが特徴です。こちらでは、より高級感のあるENISHIシリーズの名刺入れを紹介していますので、ぜひご覧ください。”JOGGO×UNROOF”の刻印が入ったオリジナルバネホックを使用しているのも、ENISHIシリーズならではの魅力です。

職人の手作業で行う名入れ刻印

JOGGOでは、名入れ刻印ができます。名入れは職人が手作業で行っており、お名前やイニシャルなどを最大12文字まで刻印できます。また、名入れのカラーはゴールド・シルバー・型押しの3種類から選べます。

プレゼントにぴったり! JOGGOで人気の名刺入れ2点を紹介

プレゼントにぴったり

革製品ブランドJOGGOの名刺入れには、高級な本革が使われており、デザインも機能性も充実しているため大切な方へのギフトやプレゼント、またはご自分用にとさまざまな用途でお使いいただけます。

JOGGOの本革名刺入れならどのようなビジネスシーンでも活躍できるため、ビジネスパーソンへのプレゼントにも最適。社会人同士ペアで、またはお揃いで持っていてもおしゃれです。

ここでは、JOGGOの名刺入れ2点をご紹介します。ぜひ、名刺入れのプレゼントを選ぶ際の参考にしてくださいね。

シンプル名刺入れ

JOGGO シンプル名刺入れ
シンプル名刺入れ ¥7,590(税込)

名刺収容数:50枚

5カ所のカラーカスタマイズ可能な名刺入れ。革職人が一つひとつハンドメイドで仕上げた心のこもった繊細な商品です。

シンプルかつ考え抜かれたフォルム、マチの指し色がアクセントになるデザイン。

無料で名入れをすれば、ビジネスシーンのより大切なアイテムとなるでしょう。

ENISHI 名刺入れ

ENISHI名刺入れ
ENISHI 名刺入れ ¥12,000(税込)

名刺収容数30枚(推奨)

日本の職人、姫路の国産革を使ったENISHIシリーズの名刺入れ。50枚程度を収納できるメインの収納のほかに、2つのフリーポケットがついていて、収納力は抜群です。

サイドのマチは「笹マチ」といわれる最もポピュラーな形で、厚みが出にくく収まりがよいのが特徴。

オリジナルのベルトやホックがデザインのポイントとなっているので、JOGGOのほかの革製品である長財布や2つ折り財布、パスケースやキーケースと揃えて持つのもおすすめです。

JOGGO名刺入れはこちらから▼

>>JOGGOの名刺入れ商品一覧ページへ

本記事では、名刺入れをプレゼントに選びたいとお考えの方に、名刺入れの選び方のポイントや素材の種類、予算などをご紹介しました。

JOGGOの革製品は、サスティナブルなものづくりを目指すJOGGOらしさが満載。素材には、バングラデシュの「イード(イスラム教の祝祭)」で食用後大量に発生した牛の皮を利用したり、現地の工場では現地の方を採用し、雇用創出に貢献しています。

革製品ブランドの「JOGGO」では、ご紹介した名刺入れのほかにも、バッグやレザーウォレット、パスケースやスマホケース、キーケース、ブックカバーにいたるまで多数の商品を取り揃えています。自社工場で縫製・制作しているためリーズナブルなご予算で購入できるのも大きな魅力です。

年齢や性別問わず多くの方にお使いいただける「飽きが来ないシンプルなデザイン」がポイントのJOGGOの製品。名刺入れをプレゼントしたいとお考えの方は、ぜひJOGGOの上質なアイテムのなかからお選びください。